KITSUON LOVER/パパきんめのプロフィール

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みなさんこんにちは!

KITSUON LOVERを運営している「パパきんめ」です。

ずっと書こう書こうと思っていたプロフィールを満を持して書いていこうかと。

ちょっとでも興味を持ってもらえたら嬉しいです。

ブログ名の由来

まずはブログ名の由来から。

以前は「吃音LOVER」だったんだけど、50記事を書いたタイミングで「KITSUON LOVER」へ変更。

KITSUONは自分の人生にとっていままでもこれからも切っても切れない存在なのでブログのタイトルに入れてます。

マイナスのイメージが強い「吃音」だけど、そんな吃音に寄り添って生きていければいいなと思いLOVERを入れました。

吃音についての思いや見解はこの辺りの記事に書いてます。

吃音はひょっとすると自分の味方なんじゃないかって最近思うんだ

2016.06.14

パパきんめの由来

好きなものの項目にも書きますが、海鮮がめっちゃ好きでして。

中でも金目鯛の美味しいお刺身を食べたのが忘れられなかったので、ハンドルネームに取り入れた次第です。

生い立ち

東京都在住の30代男性。吃音持ち。

吃音だから何かを諦めるってことはしたくなくて、とりあえず行動するようにしてます。

どもって恥ずかしいのは大抵その場限りだからね。

そういう考えは性格的なところもあるかも。

全然喋れねーわってときはダークサイドに落ちるんだけど、時間が経つと結構復活しちゃうの。

良い意味で忘れやすいのかな。

幼少期

吃音は3歳ぐらいのときに発症したみたいで、母子手帳に母親が書いてた日記を読んで知りました。

吃音になった原因は自分が考えるに父親の厳しいしつけなんじゃないかなーって。

母親いわく見てられないレベルだったみたい。

3歳の頃の記憶はほぼないけどね 笑

小学生時代

超デブ!結構ヤバかった。。

俗にいう暗黒時代ってやつです。

あんま書きたくねーな。小学校のときの話は 笑

中学生時代

部活を始めたら(運動部ね)みるみるうちにやせて、細マッチョ体型に。

単純だから自信ついちゃうんだよねー 笑

この頃は文武両道がちゃんとできてて、結構華やかだったかも。

初めて彼女ができたのも中学時代でした。

高校生時代

部活一本!

ほんと部活しかしなかったから学力は急降下しました。

学年で最下位になることもしばしばで、よく卒業できたなって感じです。

ただ、高校では友達に恵まれた。

いまでも損得抜きで話せる奴がいるから、だいぶ救われてるなって思う。

まわりも頑張ってるやつが多いからいい刺激にもなってます。

専門学校生時代

ここで嫁きんめと出会います。

年上ね!

付き合ったのは卒業してからだけど、かれこれ10年以上一緒にいることになります。

社会人時代

いまはサラリーマンをやってるよ。

あまり喋らなくていい仕事なので、その点では助かってるかな。

一度フリーランスを経験したこともあるんだけど、いろいろあって、いまの会社に就職。

専門学生の頃に出会った嫁きんめと結婚して、現在は2児のパパです。

好きなもの

  • 海鮮全般(煮魚は食べづらいからあんま食べないです)
  • 男梅

男梅はLOVEすぎて記事にしてます。

男梅シリーズが好き過ぎてたまらないので調べてみた

2016.05.24

嫌いなもの

  • 最低限の常識がない人
  • 食べ物で嫌いなものはあまり無いかな

きんめ一家

パパきんめ

当ブログKITSUON LOVERを運営。

最近、子きんめたちが可愛くて仕方がない中年のオヤジです。

近頃の悩みは体重が減らないこと。

誰かおすすめのダイエット方法教えてくれー。

いや、教えてください。←(切実)

嫁きんめ

個人的に芸人さんでもないのに嫁って言うのはあんまり好きじゃないんですが、語呂の良さから嫁きんめになりました。

なんかママきんめよりいいかなって思ったんだよね 笑

パパきんめより年上の姉さん女房。

子きんめ(男)

声が可愛い子きんめ(男)。

きかんしゃトーマスとアンパンマンが大好き。

最近お手伝いができるようになってきた。

子きんめ(女)

まだ生まれたばかりの子きんめ(女)。

どんな子に育つかいまから楽しみ。


というわけで、ざっくりとですが、以上がきんめ一家の家族構成になります。

家族への思いをつづった記事もあるのでよければどうぞ!

人の親になって今思うこと

2016.05.18

パパが0になるまで

2016.04.27

価値観を変えてくれた一冊

価値観を変えてくれたといっても最近読んだ本なんだけどね。

ただ、この本は吃音に悩む人は一度は読むべきだと思う。

詳しくはこの記事に目を通してみてね。

「嫌われる勇気」は吃音に悩む人が読むべき一冊

2016.04.05

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はい、長々書いてきましたが、少しでもパパきんめのことを分かってもらえましたかね〜。

ブログを通じていろんな方とコミュニケーションが取れたらいいなと考えていますので、これからもKITSUON LOVERのパパきんめをよろしくお願いします!

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