お金の管理はこれでOK!SBIグループのおすすめサービス5選

SBIホールディングス

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こんにちは、パパきんめです。

最近お金について改めて勉強し直しているところです。

20代の頃にも学ぼうとしたときがあったんだけど、そのときは普通に挫折しまして。。

いまは家族がいて子供にはやりことをやらせてあげたいので、再チャレンジといったところです。

さて、お金の勉強をするにあたっていろんな本を読んで、クレジットカードから銀行口座、投資について学んでいる最中なんですが、その過程で面白いことが起こったんです。

なんと契約したサービスのほとんどがSBI関連のものだということ。

もうSBIとは切っても切れないズブズブな関係になってしまったのです…。

そこで今回は私が契約しているSBI関連のサービスをご紹介できればなと。

それではいってみましょう!

SBIってどんな企業?

まずはSBIのことを知るところから始めましょう。

Wikipediaを見るとこう書いてあります。

SBIホールディングス株式会社(エスビーアイホールディングス、英: SBI Holdings, Inc.)は、日本の金融持株会社である。商号のSBIは、元々ソフトバンクグループの金融関連企業として設立されたため「SoftBank Investment」の略であったが、その後同グループを離脱し「Strategic Business Innovator(戦略的な事業の革新者)」の略に変更した。

もとはソフトバンクグループの金融関連企業だったんですね。

私も調べるまで知りませんでした。

私が契約しているSBIのサービス一覧

そんなSBIですが、金融サービス事業を軸に数多くのグループ会社が存在します。

その中でも私が契約しているサービスを紹介していきますよ。

住信SBIネット銀行

まずは銀行から。

個人的に銀行口座は住信SBIネット銀行の一択です。

住信SBIネット銀行のメリット

– 手数料が最大月15回まで無料
– コンビニのATMで引き出しや預け入れが可能
– SBI証券との連携機能が充実している
– 原則24時間365日

ATM手数料無料なのがデカいです。

お金を引き出すたびに100円も200円も取られてたらたまったもんじゃないですよね。

ただ、ATMの手数料が無料になるには条件があります。

商品やサービスの利用状況により、ランク1から4までの4段階のランクに振り分けられます。

ランク2以上なら間違いなく使える銀行です。

私はいまランク3なので毎月ATMの引き出しが7回、振込が7回無料でできます。

ATMの手数料を払うのがバカバカしいと感じている方にはおすすめの銀行です。

SBI証券

次に証券口座。

先ほど紹介した住信SBIネット銀行との連携が充実していて、資金の送金などがスムーズにできるので、株や投信の購入はSBI証券(ネクシィーズ・トレード)を使っています。

資産運用をロボットに任せるというロボアドバイザーのウェルスナビやTHEOとの連携もできるようになったので、さらに魅力的な証券会社になりました。

SBI証券のメリット

– 手数料が安い
– 商品のラインナップが豊富
– 妻や子供の証券口座を作ることでIPO当選の確率を上げることができる

メリットの最後にも書きましたが、ウチでは家族全員の口座をSBI証券(ネクシィーズ・トレード)で開設しています。

SBIベネフィット・システムズ

確定拠出年金のために使っているのがSBIベネフィット・システムズです。

商品ラインアップが豊富なところがメリットですかね。

ちなみに確定拠出年金は運用まで時間がかかるので、気になる方は早めに口座を開設しておくのが良いかと。

SBIソーシャルレンディング

最近、口座を開設したこちらのサービス。

SBIソーシャルレンディングとは「お金を借りたい人」と「お金を投資したい人」を、インターネットを通じて結びつけるサービスのことです。

新しい資産運用の手段として登録してみました。

まだ始めたばかりなので今後、様子を見つつ余剰資金で運用していく予定です。

3〜5%ぐらいの利回り案件を狙っていこうかと。

SBI損保

自動車保険はSBI損保と契約をしています。

SBI損保は国内系ダイレクト型の損害保険会社で、なんといっても保険料の安さがウリです。

事故受付も24時間365日対応で、ロードサービスも充実しています。

極力保険料を抑えたい方におすすめの保険会社ですよ。

まとめ

今回は私パパきんめが契約しているSBIグループのサービスを紹介しました。

SBIのサービスは使ってみると存分にメリットを感じることができます。

お金の管理や運用方法を見直してみようと思っているあなたにおすすめのサービスになるはずなので、ぜひ一度検討してみてくださいね。

それではまた、パパきんめでした。

本記事で紹介したサービス

– 住信SBIネット銀行
SBI証券(ネクシィーズ・トレード)
– SBIベネフィット・システムズ
SBIソーシャルレンディング
– SBI損保

アイキャッチ出典:http://btcnews.jp/

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