男梅シリーズが好き過ぎてたまらないので調べてみた

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男たるもの一度は口にしたことがあるであろう男梅シリーズ。お酒に始まりグミやタブレットなど、どの男梅もハズレ無しに旨い。そんな男梅愛好家としてどんな商品が売られているかまとめてみようと思う。

男梅サワー

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出典:http://www.sapporobeer.jp/

このパッケージはお酒を飲む人なら目にしたことがあるはずだ。旨しょっぱいあの味は、一度飲んだらやみつきになること間違いなし。最近は居酒屋でも提供している店が増えてきて、磯丸水産に行ったときは必ずといっていいほど注文する。

超男梅サワー

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出典:http://www.sapporobeer.jp/

男梅サワーがシルバーのフォルムなら超男梅サワーはゴールドのパッケージを身に纏っている。アルコールも9%とかなり飲みごたえのある缶チューハイとなっていて、気を抜くとすぐ酔っ払ってしまうので注意が必要だ。

男梅サワー(リキュール)

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出典:http://www.notasalmon.jp/

毎回缶を買うのが面倒だったり、自分なりの比率で男梅サワーを作りたいという人におすすめの商品。このリキュールを使って自分だけの男梅酒を見つけてみてくれ。

男梅キャンデー

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出典:http://otokoume.com/

やはり男梅といえばキャンデーだろう。老若男女問わず大好きな商品のはずだ。ただ、この商品も食べ過ぎると口内の上の皮が痛くなることがあるので注意が必要だ。

男梅のど飴

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出典:http://otokoume.com/

男梅にのど飴があるなんてビックリした人も多いことだろう。のどなんか全然痛くないときでも食べてしまう中毒性はすごいと言わざるをえない。

男梅キャンデー(ミニパック)

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出典:http://otokoume.com/

これは私も初めて見た商品だ。公式サイトによると販売ルート限定と書いてある。かなりアングラなところでないと手に入らないのかもしれない。見つけた人はぜひ知らせてほしい。

超男梅のど飴

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出典:http://otokoume.com/

これも初めて見る商品だ。言わずもがな販売ルート限定。のど飴を超えたその商品は風邪なんてすぐ治してしまうんだろう。

超男梅タブレット

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出典:http://otokoume.com/

男梅にはタブレットだってある。なんたる守備範囲の広さ。この商品も超が付くだけあって食べ過ぎには注意が必要。口内がやられたくなければ、ほどほどにだ。

男梅ほし梅 & 男梅ほし梅(ボトルタイプ)

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出典:http://otokoume.com/

男梅はほし梅だって旨い。あの最強といわれたスッパイマンの座を奪うのはこの商品なのかもしれない。

はちみつ男梅ほし梅

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出典:http://otokoume.com/

甘くて酸っぱいどこか青春時代を思い出してしまうのがこちらの「はちみつ男梅ほし梅」。男梅入門には最適な一品。

やわらか男梅ほし梅

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出典:http://otokoume.com/

ガツンとくるあの梅エキスに小休止したくなったら、やわらかいタイプのほし梅もあるぞ。男には駆け引きが肝心だ。「やわらか男梅ほし梅」を食べて時には引いてみよう。

男梅グミ

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出典:http://otokoume.com/

ハードタイプのそのグミは噛めば噛むほど味わいが染み出てくるぞ。

男梅カリカリ梅

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出典:http://otokoume.com/

カリっとしたその食感の後に、旨しょっぱい男梅本来の味わいが広がるぞ。

男梅粒

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出典:http://otokoume.com/

男梅シリーズ最後を飾るのは「男梅粒」。この商品も販売ルート限定となっており、ちょっとやそっとじゃ手に入らない代物になっている。いつか食べてみたいと思っている。

まとめ

いかがだっただろうか。

男梅シリーズは男を語るときには欠かせない商品だ。みんな男梅を食べて大人になっていくと言っても過言ではない。
もちろん女性が食べても問題ない。男心を知りたい場合は男梅を食べることで何かきっかけがつかめるかもしれないぞ。

そして、2016年5月18日〜5月29日まで「男梅横丁」というイベントが東京月島で開催されている。今度の日曜日までやっているので気になる人はぜひ足を運んでもらいたい。

http://www.sapporobeer.jp/

アイキャッチ出典:http://item.rakuten.co.jp/

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