環境の変化に順応するのが苦手だったボクが変われた1つの方法

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よくありがちなタイトルで始まりました。

パパきんめ
どーもこんにちは、パパきんめです。

吃音症ということもあって新しい環境馴染むのが人一倍遅いんですが、とある本を読んでからその苦手意識がなくなったんですよ。

これって自分の中では大きな進歩だなと感じていて、もし同じような境遇の方がいたら参考になればと思ったので、ブログに書いてみます。

それではいってみよー。

つい最近まで人付き合いが苦手だった

人付き合いって難しいですよね。

嫌われる勇気で一躍有名になったアドラーも、人間の悩みは全て対人関係の悩みって言ってますし。

ぼくは誰とでも仲良くなれますよ的に明るく振舞っているんだけど、実際はめっちゃ苦手でした。

正直、何話していいか全然分からないんだよね。

頭真っ白 笑

社会人になって部署やグループが変わるときも、昔のことを引きずって仕事が手につかないなんてことはザラにあって、相当ストレス感じてました。

こんな本に出会って意識がガラッと変わった

そんな僕でも、とある本を読んでから意識が変わったんですよね。

自分でも驚くほどに。

流れ的によくある情報商材サイトのアレに似た、書いていて胡散臭い文章だなとは思うんだけど、そこはスルーしてください 笑

さて、肝心の本というのは「チーズはどこへ消えた?」です。

有名な本なので読書好きな方はほとんど知っているはずです。

変化は必ず起きるものという前提で日々の生活を送ると、いざというときにフットワーク軽く行動できまっせ!

っていうシンプルなメッセージ。

言われてみれば当たり前のことなんだけど、意識するとしないとじゃ大違いなんだよね。

「あぁ、なるほどなー。」と、思って実践してみました。

そしてぼくは変われた

それからというのも実際に異動があってもスムーズに業務にとりかかれるし、環境に馴染むのも早くなったと感じています。

以前よりも人に対してビクビクしなくなったし、ストレスも少なくなって生きやすくなったかなと。

日頃から常に変化を意識しておく

これがポイントです。

これを意識しておくことで、実際に環境の変化が起きたときに素早く行動できるんです。

まとめ

モノは試し。

まずは騙されたと思ってやってみてください。

いずれ起こりうることを想定しておくと、自分でも驚くほどスムーズに行動できるのが分かります。

環境の変化に馴染むのが苦手な方は、先ほど紹介した本を読んでから実践してみてくださいね。

今よりもストレスフリーな毎日が待っているはずですよ。

アイキャッチ出典:http://imallvirtual.com/

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